イタリア パスタ 種類が多いが代表的な料理の名前は?

ゆうどう

新婚旅行をイタリアにしたら、人生最高の一週間を過ごしたうえに思わぬ方向に人生が変わってしまった話

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イタリアンとして有名なパスタ料理

 

現在ではそのおいしさと人気から

日本にもずいぶん浸透し、

馴染み深い食べ物になっています。

 

ファミレスなんかには

間違いなくあるのが

パスタやピザなどの

イタリア料理ですしね(*´∀`)/

 

しかし、洋食として知られる

ミートソースナポリタン以外にも

「パスタ料理」と呼ばれるものは

数多く存在します。

 

今回は我々に親しみのある

洋食を含め、我々の

身近にないイタリアン料理などに

着目してみたいと思います!

 

ミートソース

ミートソース

洋食の代表格といっても

いい超人気のパスタです。

 

牛肉や玉ねぎ、にんじんなどの

野菜を炒め、トマトペーストや

赤ワインで煮詰めることで

ソースを作ります。

 

そしてそのソースにパスタを

絡めて食します。

 

トマトの風味と肉の味わいが非常に

マッチして飽きることがありません。

 

パスタといったらまずミートソースが

浮かぶという方も多いのでは

ないでしょうか(*>艸・)

 

ペペロンチーノ

ぺペロン

「アーリオ・オリオ・ペペロンチーノ」

正式名称で直訳すると

「にんにく、油、唐辛子」という非常に

シンプルなパスタです。

 

昔、貧困だった民衆があるもので

パスタを食べようとしたときに、

作った料理がこれだったとか。

 

今でも基本的に材料は

3種類のみだけれど、

好みに合わせてパセリやハーブ、

アンチョビなどを添えて

華やかにすることもあります♪

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ペスカトーレ

ペスカトーレ

「漁師」を意味するパスタ。

 

その昔、漁師が売れ残った魚や

雑魚を集めトマトソースで

込んだ料理が始まりです。

 

これが形を変えスパゲッティソースに

使用されるようになりました。

 

アサリ、イカ、エビ、カニ、貝など

多種多様な魚介類を

用いているので、それぞれの旨味が

調和され、大変コクのある

スープに仕上がります。

 

ジェノベーゼ

 

イタリアのジェノバで生まれたソース。

 

バジルをベースに松の実やチーズ、

オリーブオイルを加え調理したものが、

一般的にジェノベーゼと呼ばれます。

 

松の実の風味が非常に豊かで、味も抜群!

 

初めてイタリアンレストランなどに行くと、

一瞬「なにこれ!?」と戸惑いますが、

頼んでみる価値ありの一品ですよ(*・∀-)b

 

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ゆうどうう1

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